イメージを伝える「パース」

お客様との打ち合わせでは模型だけでなく、パースを描いてイメージの共有をすることが多いです。


平面図で見ても今いちピン!と来なくてもパースは実際の生活イメージを持つことが出来るので、この後の打合せがより具体的に進むのです。

上の写真は、打合せ初期の頃からパースにて打合せを進めて実際に出来た住宅改修の事例です。